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Emacsの設定、早くも補足
そうそうにいくつも見落としが・・・。
Metaキーが、commandキーではなく、optionキーになっているので、これを入れ替え。commandの方が楽だよね・・・。このページが参考になります。

M-x package-list-packages

で出てくるパッケージが少ないなと思ったら、設定が甘かった模様。こんどは、こちらを参考に追加。

yamlに色を付けようかとおもったら、リストされたパッケージからすぐに入れられて便利。これはいいです。

Pythonでプログラミングをし始めて、すぐに気がついたのは、改行後すぐにインデントされない・・・。っていうのは、全体的に設定しちゃったほうがいいみたいです。

(global-set-key "\C-m" 'newline-and-indent)

これで、pythonだろうが、yamlだろうが、改行後すぐにインデントします。

OSをYosemiteにしたら、./configureが通るようになって、コンパイルできるようになった。なんという適当な解決方法。
ソースを解凍後、パッチをあててコンパイル。こちらが分かりやすいです。

しかし、今度は起動直後にデフォルトのディレクトリがルートに。これは以前別の方法で対応したような気がしたが、忘れてしまったので、以下で対応。

(setq default-directory "~/")
(setq command-line-default-directory "~/")

んー、もう少しスマートな方法あったような気がするけど。
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【2014/10/23 18:14】 | Emacs | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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